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新富士山五合目ヒルクライム(富士宮口)初チャレンジ・後編

こんにちは、本日のご訪問ありがとうございます。

「新富士山五合目ヒルクライム(富士宮口)初チャレンジ・前篇」の続きです。

三連休最終日の山梨の天気はイマイチですが、
観光地を中心に賑わいを見せてますね。

昨日はロードバイクで出かけたんですが、
ちょっとしたハプニングで軽く落車してしまい、
危うくジャックナイフ状態から前転する所でした。(笑

「ロードバイクに傷付けてなるものか」 と、
無意識に身体でかばったせいか、今日は体のあちこちが痛いです。

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富士山スカイラインは険しい

前編投稿から日にちが空いてしまいましたが、
新富士山五合目ヒルクライム(富士宮口)初チャレンジ・前編
からの続きです。

記事中に記載する写真は、五合目から下る時に撮影したので、
参考程度にご覧ください。

三人でさくらの園から新五合目に向けて出発して直ぐに、
前を行く二人に置いて行かれてしまい孤独な坂との戦いがスタート。

二人とは初めて同走するとは言え、
「俺って遅いなぁ(弱い)」 と、胸の中に響き渡る。

直ぐに離されてしまって情けない状況だけど、
悔しくても悲しくてもこれが現実で、加速する術など無い訳だ。

スタート直後からけっこうな傾斜の坂が延々と続くので、
早くもフロントインナーに落としての走行になった。

新富士山五合目入口を目指し、
富士山スカイラインを登って行くんだけど、

新富士山五合目入口に当たる料金所跡まで、
平均勾配は6.7%、標高差936m、その距離は約13kmで、
五合目までは更に約13kmの全長26kmのヒルクライム。

三浦君の姿はあっと言う間に見えなくなったけど、
やっちゃんの姿はまだ視界に入っている。

でもその後ろ姿は走行距離に比例するかのように、
少しずつ小さくなっていき、やがて見えなくなってしまった。

とにかく脚着き無しで登り切る事が目標!

この日、新富士山五合目に挑むのは初めてだったけど、
挑むと決めた時から 「脚付き無し」 これが目標!

平均勾配の数値的に新富士山五合目が、
スバルラインよりもきついことは理解してたけど、

あくまでも数字上で 「理解してるつもり」 であって、
リアルに理解してる訳じゃなくその険しさを知る由もない。

スバルライン富士山五合目すら脚付き無しで登り切れていないのに、
遥かにハードな新富士山五合目に脚付き無しで登ると言う目標は、
今考えてみると無茶な話だけど、この時点で状況は理解していない訳だ。

走り始めて数キロで、「嘘だろ、やばいぞ・・・」 と、
この先の道程がさらに厳しさが増していくことを感じ取る。

傾斜が緩くなって休めるような場所が無く、
体力と脚力がみるみる消費されていくからだ。

時速10km以下になるのは当たり前の、
超鈍行列車状態で進んで行くのがやっとの状況で、

前半でこれ以上頑張ってしまうと、
途中で力尽きることが容易に想像できるからペースを守る。

「脚着き無し」 これが一番の目標だから・・・。

ペース配分のバロメーターにしている心拍計は、
電池切れの為か正常に機能しなくて、
坂を登っているのに60とか70なんて数字を示している。

曇り空で気温も低いのに滝汗状態。

リズムよいペダリングと呼吸を意識しなが、
迫りくる坂を必死に登り続けて行くと料金所跡入口が見えてきた。

P1000611
※帰りに撮ったので反対からの写真だけど、
向って右側から登って来て左折して料金所跡へ。

そして料金所跡入口付近には見えなくなっていたやっちゃんの後ろ姿が・・・。

「ペースダウンか?」 と思い、なんとか追いつこうと思って、
料金所跡を通過して進んで行ったが、またジワジワと離されてしまう。
※後で分かったんだけど、記念撮影してたから追いついただけだった。

既にヘロヘロなのにまだ半分

ここから五合目まではまだ13km以上残っていて、、
残り13kmの道のりの平均勾配は更に上がり6.9%になる。

P1000610

P1000608
やっちゃんにジワジワと離されながらも、
その姿が視界に入っていることが、既に疲労困憊状態の私には、
大きな力になったことは間違いない。

「なんとか追いつこう」 

「今度は離され無いぞ・・」 

こんな思いを抱けることによって、
苦しさの中、前に進む力になってくれた。

しかし、そんな思いもつかの間、
力になったやっちゃんの背中も時間と共に、
スタート直後同様にやがて視界から消えてしまった。

標高1600m通過。
P1000607

残り9,2km
P1000606
ヒルクライムだから当たり前だけど永遠と坂は続く・・・

P1000605
この辺りから心が折れそうな自分との闘いが始まる。

「あ~、もう無理だ・・・・」

「まだ頑張れるだろ!・・・」

苦しい、とにかく苦しいの一言。

五合目までの残りの距離を示している距離表があるんだけど、
この距離表の数字が苦しさに追い打ちをかける。

「まだ1kmしか進んでないの・・・」

もがき苦しんでいる状況の中で視界に入る距離票は、
ハッキリ言って 「有難迷惑」 に感じてしまう。

P1000604

P1000603
天気が悪いことプラス、標高が上がるにつれて気温も下がっていき、
大量にかいた汗が急速に冷やされて寒さを感じ始める。

身体が冷やされることで生理現象も刺激されて、
この頃からほんの少し尿意が出てきてしまった。

私は比較的トイレが近い方なので(オシッコの方)、
「参ったなぁ・・・」 と、体力以外での脚付きの心配。

P1000601

P1000600

P1000599
「おしっこ」 のことを考えてしまうと、
尿意が加速してしまいそうだったので極力考えないようにする。

丁度そんな格闘をしていると、
再びやっちゃんの姿が視界に入って来た。

右側にある駐車場の様な所で、
自転車から降りて記念写真を撮っている様子。

その様子を眺めながら、苦しさから逃れるために、
一瞬、自分も停車することを考えてしまったけど、
私は軽く手を上げてその横を通り過ぎて行った。

やっちゃんも直ぐに再スタートを切り、
直ぐに私の背後にピタリと付いてきた。

私には話しかける余裕も無くて、
「くそー」 と叫びながら必死にペダルを回すだけ。

数百メートル同走する形だったけど、
やっちゃんは私の横をスーっと通り過ぎていき、
その背中はあっと言う間に小さくなっていった。

標高1900m通過。
P1000598

まだ三合目・・・
P1000597
「あわてず、ゆっくり」 の文字が、
何故か嫌味に感じてならなかった。

「早く行きたくても行けないんだよ!」 って感じでね。(笑

意識朦朧、スタミナ切れ

尿意の方はなんとか小康状態を保っていたけど、
変わって出てきたのが 「スタミナ警報」

携帯食はバックポケットに入れているけど、
苦しすぎてそれを取り出して食べる余裕が無い。

片手をハンドルから離した途端に、
バランスを崩し脚をついてしまいそうだったからだ。

それ程疲れ切っていた。

「食べなきゃまずいぞ・・・」 と思いながらも、
補給できないまま進んで行くしかなかった。

残り4キロを示す大きな標識が視界に入る。

P1000596
「4km・・・、無理かもしれない」

弱い自分が囁きかける。

標高から来る影響とスタミナ切れが重なって、
ロードバイクに乗り始めてから味わったことのない、
究極の苦しみの世界に引き込まれていった。

「もうダメだ、もうダメだ・・・」 と、
オーバーじゃ無く、半泣き状態のまっちゃん。

WS000000
朦朧とする意識の中、何度も何度も繰り返し出てくる。

一方で、

「ここまで耐えて来たのに諦めるのか?」 と、

014247

もう一人の自分が語りかける。


本当に諦めて何度も脚を付きそうになったけど、
脚を付かずに走り続ける力になってくれたものがあった。

寒い中、五合目で待っている二人の元へ早く行かなきゃ

既に五合目に到着しているだろう二人の元へ、
「早く行かなきゃ・・・」 そんな思いだった。

寒い中少しでも待たせる時間を少なくしなきゃって思う気持ち、
二人に 「脚付き無しで登り切ったよ」 って報告したい思いなどが、
苦しくて挫けそうな自分を支えてくれた。

「見えない力・・・」 こういうことを言うんだろう。

残り3km

残り2km

残り1km

キツイ傾斜とヘアピンカーブが続き、
その度に重力に負けて歩みを止めそうになるけど、

「絶対に脚着かないぞ!」

「今ペダル止めたら夏に流した汗が無駄になる!」

「一秒でも早く二人が待ってる五合目に行くんだ!」

既にインナーローでのダンシングでも、
ペダルを漕ぐのがギリギリ状態な程脚力は奪われている中、
全身の力を振り絞ってひと漕ぎひと漕ぎを繋いでいった。

五合目まで距離が残り1kmを切ってからは、
100mの距離が1kmに感じられるほど、
何もかも使い果たしている感じだったけど、

「待っている二人の元へ早く・・・」

この思いだけが自分を支えてくれていた。

やがて五合目の建物が視界に入って来たんだけど、
目の前に見えるのに本当に遠く感じる。

ハンガーノック寸前の状態だから、
「苦しい」 と言う言葉では言い表せないほど、
まっちゃんの中には何も残っていない状態。

たぶん、気力だけで無心でペダルを回していたと思う。

最後に二つ出てくるヘアピンカーブ、
一つ目をダンシングでクリアしようと挑むが、
フラフラで今にも倒れそうな状態。

蛇行しながらなんとかクリアするも、
最後の右カーブが待っている。

右上にはゴールのレストハウスが見えている。

最後のカーブ手前10m程の直線で、
気合を入れ直し最後のヘアピンカーブに向かって進み、
フラフラ、ヨレヨレの状態でなんとか登り切り、
2時間50分回し続けたペダルを止める時が来た。

感激のゴール!

平らになった場所でも進むのが大変なほど、
五合目に着いた時には何もかも使い果たしていた。

右側にあるレストハウス屋上の展望台に視線を向けると、
そこにはやっちゃんと三浦君の姿が・・・。

二人の前をヨレヨレで通り過ぎる私に向かって、
大きな声で 「お疲れ!」 の一言。

嬉しかった、本当に嬉しかった。

三浦君は50分、やっちゃんは20分以上、
五合目の極寒の中で、いつ到着するか分らない私を待ってくれていた。

バイクを止めて降りることもできずに伏せていると、
やっちゃんが駆け寄って来て 「お疲れ様・・・」

私は、 「時間かかったけど脚付き無しで登り切れたよ」 と、
やっちゃんに言った。

やっちゃんは、「やりましたね!・・・」

私は、「やったよ、登り切れたよ、苦しかった・・・」

その瞬間、目頭が熱くなってしまい、
大粒の涙がこぼれそうになったけど、グッと堪えて下車。

直後の写真
P1000582

P1000581
初めてでも富士山五合目にスラスラと登れてしまうような人には、
この気持は分からないかもしれないけど、

過去二回、ここよりも平均勾配の緩いスバルラインでさえ、
脚着き無しで登れていなかったから、この日登り切れた事が、
メチャクチャ嬉しかったんです。

記念撮影の為10段ほどの階段をロードバイクを抱えて上がり、
普段は軽々持ち上がるロードバイクをやっとの思いで持ち上げて、
標高2400m、新富士山五合目で感激感動の記念写真。

P1000583

P1000589

P1000588

P1000585
防寒具を身に着けた後、一つ下の階にあるトイレに直行して、
我慢していた 「小便」 を済ませて、

スッキリしたところでトイレ横にある展望台で、
三人で談笑しながらコーヒーブレイク。

景色は霧の中だけど心は快晴

ご覧のように霧で何も見えないんだけど、
きっと 「また来いよ!次来た時に綺麗な景色を見せてやるよ・・・」 と、
富士山が言ってるような気がした。 

P1000591

P1000594

P1000592
同じ目的を達成したからだろうか、
スタート時には無かった親近感が三人の間には生まれた気がする。

霧に包まれていて景色は見えなかったけど、
ホットコーヒーを飲みながら、

「諦めないで良かった・・・」 と、心底感じた。

この達成感は文字では上手く伝えられないけど、
掲げた目標を達成できた喜びを味わえる幸せに感謝したい。

この感動は車で登って来たんじゃ絶対に味わうことはできない、
スペシャルな感動だ。

登って来た苦労と引き換えにするにはあまりに短い時間で、
五合目を後にしてダウンヒルに向かった。

登りで二人を随分と待たせてしまったけど、
帰りも少々待たせてしまうことになる。

下りながら写真撮影するためだ。

下りながら写真撮影していると、
ついさっき通って来た道程の険しさ苦しさが甦る。

二人とは料金所跡で待ち合わせしているので、
最低限度の写真を撮りながらダウンヒル。

往きも帰りも待たせてしまった二人と合流。

P1000609
「待たせてばかりでごめんね」 と声をかけると、
笑顔で 「全然大丈夫ですよ」 と言ってくれた。

ありがたい。

10分程談笑した後、残り14kmのダウンヒルを楽しみながら、
スタート地点のさくらの園に向った。

ダウンヒルの傾斜が緩い所でペダルを回したら、
太ももがプルプルするほど疲労していることに気付かされた。

ダウンヒルで脚が辛く感じたのは初めて。

剛脚への道程は、まだまだ長くて険しいってことを痛感。

今回の新富士五合目チャレンジで、
貧脚の私が脚付き無しで登り切れたのは、
間違いなく二人の存在があったからだと思う。

もし一人でチャレンジしてたなら、
途中で自分に負けて脚を着いてしまっていただろう。

それほど苦しい道のりだったから。

楽しい時間はあっという間に終わり

ロードバイクを車に積み込み着替えを済ませて、
さくらの園から富士宮市内へ向かい、COCO’Sで少し遅めの昼食。

P1000612
食べる前に写真撮るのを忘れる。

P1000613
食事談笑後、来年はスバルライン富士山五合目に登る約束をして、
苦しい(楽しい)時間を共有できた二人とはここでお別れ。

互いに家路へと向かった。

本日走行距離:54.10㎞
最大標高差:1850m
Av14.6:max63.5
心拍数:電池切れで正常計測できず。
ケイデンス:平均56 最高122
「新富士山五合目ヒルクライム(富士宮口)初チャレンジ前篇は⇒こちら

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Comment

  1. tamuro04 より:

    まっちゃん、こんばんは!
    あの日の激闘が蘇ってきましたよ。
    でも僕にとって世界遺産になった富士山に自転車で登り、そして苦しくて楽しい思い出に残る一日でした。
    それにしてもまっちゃんの足つきなしで登り切るって執念には参りました
    かろうじて僕の方が先着しましたが自慢できるようなタイムではありませんでした。まだまだ鍛えなくてはって痛感しました。
    結果的にほぼ一人旅になりましたが二人の存在は僕にっても確実に力になりました。ご一緒いただきありがとうございました。
    来シーズン、スバルライン楽しみです!!!(^o^)

    • 貧脚野郎まっちゃん より:

      Re:tamuro04様

      やっちゃんこんにちは。
      あの日は同走ありがとう。

      今振り返っても、あの状況下で脚付き無しで登り切れたのは、
      二人の存在がとても大きかったからです。

      あの日に会ったばかりだったけど、
      自分にとっては「友」と言える存在だったので、
      二人から発せられた見えない力によって、
      諦めずに五合目まで行くことが出来たと感じてます。

      来年のスバルライン、楽しみにしてますよ!
      それまでに貧脚鍛えときます。

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