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自転車で富士山一周サイクリング?ライド?

こんにちは、本日のご訪問に感謝です。

日本ロードレース界のエース、新城幸也(チーム・ヨーロッパカー)が、
2013年11月10日(日)23時から放送のTBS系列ドキュメンタリー番組、
『情熱大陸』に出演しますよ!

過去に放送された情熱大陸では、別府史之選手や、
ジャパンカップ8連覇の実績を持つ沖美穂さんの出演歴もあったけど、
いよいよ新城幸也選手の出番って感じですね。

放送予定の番組内で注目する点は、
最新機器を使って新城選手の脚力、無駄のないぺダリング、筋力などの解析、
新城選手本人すらも気付かなかった肉体の秘密に迫っている部分ですね。

みなさん見逃さないように!

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本題の前に少しだけキーワードの話

前回、「まっちゃん2回目のロードバイクで富士山一周」と、
「まっちゃん3回目のロードバイクで富士山一周」の、

2話分投稿するつもりが、書いてるうちに長くなってしまったので、
結局、別々で投稿することになり、今日はその2話目分。

「2話目分」 と書いたけど、内容は3回目の富士山一周についてです。

ちょっと分りずらいか・・・な?

本題とは関係ない話になるけど、
今日の記事タイトルは、「自転車で富士山一周サイクリング?ライド?」
あえてサイクリングや自転車って文字を入れてみました。

前回の記事タイトルが、
「まっちゃん2回目のロードバイクで富士山一周」

この流れで行くと普通だったら今回の記事タイトルは、
「まっちゃん3回目のロードバイクで富士山一周」になるんですが、

昨日グーグル検索でこのブログの検索結果のリサーチしてたら、
「ロードバイクで富士山一周」 の検索語だと、
このブログは1ページ目に表示されるんだけど、

「自転車 富士山一周」 や、「富士山一周サイクリング」 等では、
上位表示されていなかったので、プチ検索エンジン対策として、

記事タイトルや文中の表現に少しだけ工夫を加えることで、
検索エンジンのキーワードの拾い方が大きく変化し、
それが検索した時の結果に大きく影響してくるので、

色んな検索キーワードで上位表示させるための、
俗に言う所の、「SEO対策」 の一つとして、
記事タイトルや文中に使用するキーワードを意識してます。

記事内の語句(キーワード)の使い方によって、
GoogleやYahooでの検索結果に大きな違いが出て来るので、
その辺りを気にしている人は、言葉の使い方(記事の書き方)を、
少しだけ気にして工夫することで、大きく違ってきますよ。

苦労して書いた記事、少しでも多くの方に読んでほしいと思うのは、
きっとあなたも同じじゃないですか?

「そんなこと知らね~、関係ね~」 って人には、無用な話ですけどね。

検索結果を気にしてる人には、参考までにと書いてみました。

突然のお誘いと予定日変更!じぇじぇじぇ

では今日の本題です。
2013年11月3日、ロードバイク(自転車)で、
三度目の富士山一周ライド(サイクリング)に行ってきました。

今回、三度目の富士山一周を一緒に走ったメンバーは5人で、
まっちゃんが初めて富士山一周した時のメンバーが中心。

小林さん、篠原さん、渡辺君、
そして今回富士山一周初挑戦になる井上君。

井上君と走るのは初顔合わせになるんだけど、
偶然にも小学校時代から知っていた一つ下の後輩だった。

偶然の出会い等で、「世の中狭い」 などとよく言うけど、
都留市はその何百倍も狭いんだなぁと強く感じた。

今回富士山一周するに当たりその連絡をもらったのは、
なんと、富士山一周実行日の4日前。

渡辺君から携帯メールに連絡が入り、
「11月4日(月)、富士山一周の予定がありますが、行けますか?」

そして二日後、11月4日だった予定が、
4日の天気予報が良くないので3日(日)になりましたと連絡が入る。

マジ・・・

すっかり月曜日のつもりでいた私は、

「さてどうしたものか・・・」

「なんちゃって・・(古っ)」、大した予定も無いので、
少しだけスケジュール調整して参加することに。

って言うか、連絡もらった時点で、
心は富士山一周一色って感じになってるから、
かなり無理しても行ってしまうけどね。

当日、メンバー5人の内、都留市内に住む4人が、
ローソン都留桂町店で待ち合わせすることに。

私、渡辺君、そして小林さんはそれぞれ自走でローソンに。
そこに現れた井上君はなんと、自宅から6km程の距離を、
奥さんの車でロードバイク車載で登場。

まだロードバイクを始めて2か月程なので、
距離への不安から6km程のワープをしたようだけど、

このことが後々みんなからイジラレまくる元になることは、
この時点で知る由もなかっただろう。

私もロードバイクを始めてからまだ日が浅いから、
井上君が心配や不安な気持ちから取った行動と言うことは理解できた。

もう一人の参加メンバー篠原さんは富士吉田市内が自宅なので、
富士河口湖町にあるショピングセンターBELLで待ち合わせなので、
我々は朝の挨拶もそこそこに4人でローソンを出発。

謎の集団、チームパンティーズ

待ち合わせ場所に向かいながら、
エッチな話が大好きな小林さんが女性の下着の話を持ち出す。

この時の会話はとてもここに書ける様な内容じゃないことは、
言うまでもなく理解してもらえますよね。(笑

でも、ちょっとだけ書くけと、下着の話で盛り上がっていたので、
私は小林さんに向かって、

「小林さん、パンティーズってチームでも作ったらどうですか、
 思いっきり目立ちますよ、悪い意味で・・・。」


一同爆笑。

続けて、

「ジャージの背中に下着のデザイン入れて、
 ヘルメットにはパンティー被せて走る・・・」


流石に、「それいいね!」 とは誰も言わなかった。

こんな感じで中年4人で朝からエロ話に花を咲かせながら
40分程でショピングセンターBELLに到着。

右から渡辺君、篠原さん、小林さん、井上君。
P1000909

撮り手交代。
P1000910

49歳から60歳までのロードバイク変態軍団。
P1000911

P1000912

写真撮影終了後、一回目の休憩地点、本栖展望台へ向かってスタート。

貧脚まっちゃんの脚は、熱しやすくて冷めやすい

BELLを出た所で、一人のロード乗りが信号待ちで後ろに付いた。

そして、次の信号待ちで、

「西湖に行くんですが、途中までトレインに乗せてもらっていいですか?」

と聞いてきたので、「どうぞ!どうぞ!」

なんとなく速そうな雰囲気を醸し出しているし、
私が思ったのは、この時期に西湖ってことは、「ん~、ロードレースの下見と練習だな・・」

私は計6台のトレインの4台目を走っていたんだけど、
身体も温まったことだし、トレインを抜けてペースアップ。

あえて後ろは振り返らなかったけど、
一台背後にピタッと張り付いてきた。

多分、いや絶対に彼だ。

まだ先が長いのに、意味不明な闘争本能に駆られてしまった私は、
必死にペダルを回し始める。

背後でシフトチェンジを繰り返す音が聞こえてくる。

1キロ程走った頃に、「前引きますね・・・」 と、
貧脚に鞭うって必死にペダルを回してる私の横を軽々と抜いて行った。

私はその方の背後に付こうと必死にペダルを回すも、
無情にもジワジワと離されて行く。

「やっぱり速かった・・・」

「いや、俺が遅いんだ・・・」

答えは後者ってことは勿論なんだけど、
この方の走る後ろ姿から、その速さは十分に感じ取れる。

私が離れたことに気付いたその方は、
途中でペースを落としてくれたので追いつくことが出来た。

「速いですね~、付いて行けません」 と私が声をかけると、
何か言葉を返してくれたんだけど、聞き取れなかった。

でも多分、その方が私に一番言いたかったのは、

「遅いですね~」 だろうね!(笑

ブログへの掲載OKと言うことなので、
別れ際に一枚撮らせてもらった。

御殿場市から来たと言う西野さん。
P1000913

このブログを目にすることも無いかもしれないけど、
あの時はありがとうございました。

他のメンバーが意味ありげな笑みを浮かべながら到着し、
R139からK71入る私たちと西野さんとはここでお別れすることに。

私達5人は約5km程先にある本栖展望台へ向かって、
ロードバイクを走らせた。

西野さんにとってはバトルじゃ無かったと思うけど、
私にとってはプチバトルだったので、私は自分の貧脚を相当使った。

その結果、本栖展望台向かう上り坂が、とても辛くなってしまい、
みんなに置き去りにされる程だった。

なんとか僅かな遅れで本栖展望台へ到着。

P1000914

この季節は、初めてロードバイクで走るので、
寒いと困ると思い冬用(5℃対応)のジャケットを着てきたんだけど、
晴天&気温上昇であまりの暑さに着替え。
P1000915
この季節だと、10~15°C対応のウエアをチョイスするべきだった。

普段リュックを背負って走ることはほとんど無いんだけど、
この日は容量5㎏の小さなリュックを背負って行ったので、
脱いだウエアを収納することができて重宝した。

ちなみに背負っていったリュックはこれ。

2013年11月10日現在、特別セール価格(楽天)で、なんと税込770円。

左、井上君、愛車はDe Rosa。右、渡辺君、愛車はKUOTA。二人は同級生。
P1000916

富士登山のシーズン中は、ガイドとして活躍中の篠原さん。愛車はDe Rosa。
P1000917

エロ大魔王の小林さん、愛車はDe Rosa。。
P1000918

ここで井上君が持参していた一個の饅頭を、
オヤジ5人で仲良く分け合ってプチ甘いもの補給後、
次の目的地、富士ミルクランドへ向けて再出発。

ダウンヒルを楽しみ、富士ヶ嶺高原を抜けて、
富士ミルクランドへ到着。

P1000919

P1000920

P1000921

お決まりのソフトクリームを購入するオヤジ達。
P1000922

私はカップのソフトクリーム。
P1000923
美味そうでしょ!

この光景は端から観てる人にはどう映っているのか?
P1000924

富士ミルクランドでソフトクリーム休憩した後、
上井出交差点角にあるファミリーマートに向かって出発。

ファミリーマートにて補給。

みなさん品定め中。
P1000925

P1000926

私はランチパックのピーナッツと牛乳を購入。
P1000927

補給後再スタート。

富士山こどもの国まで上り区間のスタート

少しの間集団で走った後、私は写真撮影の為一人先行して待機。

篠原さんの力走。
P1000928

前が小林さん、後ろ井上君。
P1000929

R469を富士山こどもの国に向かう途中の坂道で、
先行していた私は、皆に向って、

 「写真撮るから全員ダンシングで登って来て・・・」

その声に答える形で4人がダンシングで駆け上がってくる。
P1000930

P1000931

P1000932

みんなとても楽しそう(苦しそう)

撮り手である自分の写真が無いのが寂しい限り。

実はこの写真を撮る前の軽い坂道で、
私はみんなをパスして、「トレーニングだ!」 とばかりに、
全速全開フルスロットルで坂を駆け上がったんだけど、

スタート後にプチバトルで受けたダメージと、
ここでの意味のない全開走行を行ってしまったことにより、
足が完全に終わってしまっていることにまだ気づいていなかったんです。

このことが、ここから先の後半の道程を進む上で、
苦しみもがく原因になってしまいました。

ここから数キロ、いつも以上に上りで苦しんだ後、
富士山こどもの国入口に到着。

P1000933

P1000934

P1000935

ここで改めて自分の身体の異変に気付き、
「おかしいな・・・」

他のメンバーは口々に、

「スタート後のバトルと、さっきの坂道でのスパートが、
 脚に効いちゃったんじゃないですか・・・?」

ペース配分を考えずに走った自分が悪かったのかもしれないけど、
それほどの無理をした感覚は無いし、いつもなら疲労しても、
時間と共にそれなりに回復してくれる。

でもこの日は、回復ゼロで疲労ばかり蓄積されてる感じ。

ここから先は、サファリパークまで頑張れば、
後は下り基調になるからそこで回復するだろうと、
富士山こどもの国入口を後にしました。

サファリパークを過ぎて、ダウンヒルに入り、
平坦、ダウンヒルを繰り返しながら走るんだけど、

平坦な場所でもペダルを回す脚がとても辛くて、
他のメンバーから一人遅れる状況。

正に、「SUPER貧脚状態」

そんな状態の中、初めての富士山一周の時にも立ち寄った、
御殿場市内にある台湾料理のチェーン店になんとか到着。

台湾料理店に着いた時、脚の疲労感は勿論なんだけど、
身体全体の疲労感も尋常じゃない状態で、

自分の身体の異変に苦しみ始めていた私は、
写真を撮る事などすっかり忘れてました。

したがって、ここから先の写真は一枚もありません。

あまりの疲労感から食欲も無い状態だったんだけど、
「食べなきゃ・・・」 と、無理やり胃袋に流し込む。

昼食後、再スタート。

イージーな籠坂峠がクレージーに苦しかった

ここから籠坂峠を越えるまでは、90%以上が上りなので、
絶不調の私にとっては試練の時間になっていった。

籠坂峠入口の交差点脇にあるコンビニで皆で軽い休憩を取った後、
籠坂峠に向けて再出発したんだけど、

辛い、とにかく辛い。

脚には全くと言っていい程力が入らず、
「力が入らない」 って言うよりも、「力を伝えられない」 の方が、
正しい表現かもしれないが、集中力も散漫な状態でどうにもならない。

正直、「籠坂峠超えられるかな・・・」 って思った程だった。

籠坂峠に入り、大した勾配じゃ無く前回20km以上で走れた場所でも、
時速10~15km位で走るのがやっとの状態。

って言うか、ペダルを回すこと自体が苦痛以外の何物でも無くて、
「進まなきゃ・・・」 と、気力だけでペダルを回してる感じ。

多分一人だったら、途中で何度も脚を止めてたと思う。

後方から迫って来た見知らぬロード乗りに、
まるで大人と子供の違い位の勢いで軽々とぶち抜かれ、
「悔しい!」 と、心で叫ぶ物の、脚はまったく動いてくれない。

気持ちは、「熱いぜ」 って感じでも、
ダイナマイトの導火線に火をつけて途中で消えてしまい、
肝心の本体には着火しないような状態だ。

そんな苦しい状況の中、目の前に現れるコーナーや坂を、
一つ一つクリアしながら籠坂峠を進んで行った。

途中で何度も何度も、

「みんなには先に行ってもらい、休もう・・・」 と思ったけど、

もう一人の自分が、

「この苦しみもトレーニングなんだから耐えろ、ペダルを回せ・・・」 

天秤の上で左右に揺れる自分の心と格闘しながら、
なんとか頂上までたどり着き、仲間と合流。

みんなは笑顔で元気ハツラツ、私は超ヘロヘロ状態。

フラフラ状態の中、ダウンヒルに備えウエアを着足し防寒。

下りは特に集中力を増して走行しないと危険だから、
ヘロヘロな自分に気合を入れ直してから走り出す。

籠坂峠頂上から裏道に入り、山中湖を抜けて、
富士吉田で篠原さんと別れ、都留市内で残りのメンバーと別れ、
何とか無事に帰り付くことができました。

何時もなら、走り終わった後は、
ロードバイクを一通り掃除してから室内に持ち込むんだけど、

この日は掃除することも苦痛なほど疲れていたので、
そのまま室内に持ち込んでしまった。

後半は実に苦しいライドだったけど、無事に帰ってこられて良かった。

異常に疲れてしまった原因は?

今回の富士山一周では異常なまでの疲労感に襲われてしまったんだけど、
その原因を自分なりに探ってみた。

その結果、多分これが原因だろうと言う部分が浮かんできた。

実は、今回の富士山一周2週間程前から、
よく胃腸の不調時に現れやすいデキモノが唇脇に現れていた。

元々胃腸が強い方じゃないから、大して気にもしなかったんだけど、
帰宅後、疲労感が強くて食欲が無かったけど、
何か食べないと疲労回復が遅くなると思ったので、
行きつけのラーメン屋さんでチャーシューメンを食べた。

食後直ぐにお腹から、「グググググ~」

まだ車中だったので、「ヤバイ」 と、一旦車を止めて、
お腹の痛みの様子を見ながら、タイミングを見計らってまた走り出す。

走り出して少し経つと、また 「ヤバイ」 状態。

そう、気を抜くとウンコちゃんが今にも飛び出してきそうな状態なんです。

再度停車して、お腹の様子をうかがい、
押し寄せるウンコちゃんの波が収まったタイミングで再スタート。

何とか漏らすことも無く自宅に着き、トイレに駆け込み、
お尻を便座に付けた瞬間に、

ブッ、ブリブリブリブリ~

思いっきり下痢状態。

一旦トイレを後にするも、再びお腹がゴロゴロ言い始め、
再びトイレに駆け込む。

「ブリブリ~シャー、ビチビチビチビチ~」

肛門から噴水を発射。

「これ車内で噴射したら大変なことになってたなぁ」 と、

一人トイレの中で安堵感に浸る。

汚い話で申し訳ないって感じだけど、
今回のライド前から胃腸の調子が悪かったことで、
食べたものが栄養として体内に吸収されにくい状態だったことは間違いなくて、

このことが原因になって何時もより疲労してしまったと同時に、
疲労回復を遅らせてしまった原因になった気がする。

特に脚の疲労に関しては、栄養が供給されないことで、
壊れた筋繊維の修復が行われないままになってしまい、

普通なら下りや平坦路で回復するはずの疲れが、
抜けない状態のままで、次の筋繊維破壊が繰り返されたことで、
異常なまでの脚の疲れを誘発してしまったのだろう。

まっちゃん自身が貧脚ってこともあるけど、
今回に関しては胃腸不良は大きな要因だった気がする。

「良い経験」 と言うには、ハードすぎる辛さだったけど、
苦しさ辛さの先に次のステップも見えてくるだろうし、
良い教訓として今後ロードバイクで走る時に生かしたいと思う。

今年はこれで3回富士山一周したんだけど、
もしかしたら、もう一度行くことになるかも・・・?

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Comment

  1. フラチキ より:

    まっちゃんさん、はじめまして。
    ブログコメントありがとうございます。
    以前に富士山一周サイクリングで検索していて、こちらのページも拝見してました!
    富士山一周は足をいかに保存するかの作戦が大切ですよね。
    私たちは体力のある前半に上り坂をこなすために白糸の滝からスタートしました。
    その後、黒ヴァームというドーピングを知り、能力アップを果たしました。お勧めですよ!

    私と妻も2012年にロードバイクはじめたばかりですが、走れる距離がどんどん伸びてきてはまっています。
    ブログをリンクさせてもらってもよろしいでしょうか?
    では。

    • macchan より:

      Re:フラチキ様

      フラチキ様、コメントありがとうございます。

      わざわざコメント返しに来て頂きありがとうございます。

      > 富士山一周は足をいかに保存するかの作戦が大切ですよね。

      本当、そうですね。

      記事中にあるように私は前半で脚を使い切ってしまい、
      後半泣きそうなほど苦しい思いをしたことがあるので、
      ペース配分や補給の仕方、体調管理には注意が必要ですね。

      黒ヴァーム(スーパーヴァーム)は飲んだことありませんが、
      今度試してみます。

      リンクの件ですが、ぜひお願いします。

      私も既にリンクさせていただきました。

      トップページでは無くリンク専用ページですが、
      以下のURLよりご確認ください。
      リンクしていただくにあたり必要な情報も記載してあります。
      http://123.next-dream.info/551-2

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